小さくたって、立派な水族館。碧南海浜水族館ってどんなトコ?
名鉄知立駅を降りると、よく目に入るこの看板。いつも気になっていました
「碧南には水族館があるのかー」・・・っと。
今日は天気の良い土曜日。水族館の存在を思い出し、ふらり足を運ぶ事にしました。
その碧南海浜水族館の様子をさらっと紹介。
名鉄知立駅を降りると、よく目に入るこの看板。いつも気になっていました
「碧南には水族館があるのかー」・・・っと。
今日は天気の良い土曜日。水族館の存在を思い出し、ふらり足を運ぶ事にしました。
その碧南海浜水族館の様子をさらっと紹介。
愛知県の衣浦港には、知多半島の半田市と碧海地区の碧南市を結ぶ海底トンネルがあります。
衣浦トンネルと呼ばれ、このトンネル(の有料道路)を使えば、両地区の移動が大幅に短縮されます
有料道路部分は自動車専用ですが、歩行者と自転車は歩いて無料で通行出来るとの事
何だか面白そうなので、碧南に訪れた機会を利用して歩い通行してみる事にしました。
□このページは『かつて世界一の産銅量を誇った別子銅山。愛媛県新居浜市のマイントピア別子へ』の続きの記事です
ジャンボフェリー、羊蹄丸、マイントピア別子の続きの記事です
高松から名古屋に帰るまでをぱぱーっと紹介。特にネタはありません
□このページは『青函連絡船「羊蹄丸」の最後の姿を訪ねて愛媛県新居浜市へ』の続きの記事です
新居浜には江戸時代に住友家により開坑された「別子銅山」という名の巨大な銅山がありました。
現在は閉山され「マイントピア別子」という名称で、当時の坑道などを観光向けに公開しています。
別子銅山は住友財閥の出発点とも言われるほど、現在の住友グループに関わりの深い場所でもあります
そんなマイントピア別子に足を運んでみたら、新居浜出身の声優。水樹奈々さんの名前があるじゃないですか
□このページは『神戸三宮発うどん県行きジャンボフェリー乗船記』の続きの記事です
青森と函館を海上で結んだ青函連絡船。青函トンネル開通により、その役目を終えました
羊蹄丸は青函連絡船として任務を終えた後に、東京お台場の船の科学館にて1996年より一般公開されていましたが
そのお台場での一般公開も2011年に終了し、無償譲渡として名乗りを上げたのが愛媛県新居浜市という事です。
しかし、新居浜市は「資源リサイクルのための研究」として羊蹄丸を譲り受けました
最終的に解体されてしまう羊蹄丸。その解体までの最後の一般公開を見に行くため、新居浜へと足を運びました