晴れてよかった。富士山の見える本栖湖の浩庵キャンプ場へ
□この記事は『富士山は見えるかな?ゆるキャン△原作5巻に登場する身延山へ行ってきたよ!』の続きの記事です。
晴れ予報を狙ってよかった。
・・・という訳で身延の話題に引き続き「ゆるキャン△」探訪です。
作中に登場するシーンではありますが、舞台だからというより、純粋にこの景色を富士山の雪解け前に見ておきたかった。
そんなこんなでさらっと紹介。
□この記事は『富士山は見えるかな?ゆるキャン△原作5巻に登場する身延山へ行ってきたよ!』の続きの記事です。
晴れ予報を狙ってよかった。
・・・という訳で身延の話題に引き続き「ゆるキャン△」探訪です。
作中に登場するシーンではありますが、舞台だからというより、純粋にこの景色を富士山の雪解け前に見ておきたかった。
そんなこんなでさらっと紹介。
女子高生がキャンプしたり日常生活を送る様子を描いた作品「ゆるキャン△」
その作品中に登場する山梨県は身延の街並み。そしてアニメ以降の話になりますが、原作に登場する身延山など、
アニメ放送も終了したばかりの3月の下旬。話題だし未踏の地だったし、ちょっと足を運びました。
え、また献血してきたの?
献血したことある人ならご存じだと思いますが、未経験者はご存じないかと思います。
ひと言に「献血」と言っても複数種類あり、成分献血は体の負担が少なく2週間後に次の献血が可能です。
まぁ、キャンペーンもやってるしタワーズの献血ルームまだ行ったことないので、話題のうちに行ってきました。
太平洋戦争終結から28年間、終戦を知らずグアム島のジャングルでサバイバル生活を行っていた「横井庄一」氏
1972年に現地住民に遭遇、同年に日本へ帰国。「恥ずかしながら帰って参りました」は流行語にもなった。
横井氏は1997年、82歳にてこの世を去りましたが、2004年に妻の横井美保子氏により
自宅の一部を改装して作られたのがこの「横井庄一記念館」である。
今回はその横井庄一記念館を訪れました。
ここは五色園。五色山大安寺を中心とした園内には、親鸞の教えにまつわるエピソードをコンクリート像で再現。
20万坪の敷地内に100体以上の浅野祥雲作品を展示している、日本で唯一の宗教公園らしい(WEB調べ)
存在自体は知っていたのですが、ふと思い立ったので足を運んでみました。
※浅野祥雲(1891-1978):コンクリート像作家
日本赤十字社では献血推進活動として様々なイベントや広報を行っていますが
今回、献血協力者に対して「ラブライブ!サンシャイン!!」のクリアファイルを配布するキャンペーンを始めました。
そのキャンペーンにホイホイと乗っかったというか、献血自体は過去に何度か回数を重ねていましたが
近年ご無沙汰だったのもあって、この機会に献血ルームへと足を運びました。