コンクリート像がいっぱいの珍スポット。愛知県日進市の「五色園」へ行ってきました

ここは五色園。五色山大安寺を中心とした園内には、親鸞の教えにまつわるエピソードをコンクリート像で再現。
20万坪の敷地内に100体以上の浅野祥雲作品を展示している、日本で唯一の宗教公園らしい(WEB調べ)
存在自体は知っていたのですが、ふと思い立ったので足を運んでみました。
※浅野祥雲(1891-1978):コンクリート像作家

ここは五色園。五色山大安寺を中心とした園内には、親鸞の教えにまつわるエピソードをコンクリート像で再現。
20万坪の敷地内に100体以上の浅野祥雲作品を展示している、日本で唯一の宗教公園らしい(WEB調べ)
存在自体は知っていたのですが、ふと思い立ったので足を運んでみました。
※浅野祥雲(1891-1978):コンクリート像作家

日本赤十字社では献血推進活動として様々なイベントや広報を行っていますが
今回、献血協力者に対して「ラブライブ!サンシャイン!!」のクリアファイルを配布するキャンペーンを始めました。
そのキャンペーンにホイホイと乗っかったというか、献血自体は過去に何度か回数を重ねていましたが
近年ご無沙汰だったのもあって、この機会に献血ルームへと足を運びました。
□この記事は『5年ぶり!諏訪湖に御神渡が出現したから見に行きました2018』の続きの記事です。

日本百名山、霧ヶ峰高原にある車山(標高1,925m)
標高はそこそこ高いが、スタート地点も高いため、さながらハイキングコース的な立ち位置。
年に一度はスノーシューハイクするのが近年の流れっぽいので、今回は車山でスノーシューハイクしたお話。

御神渡り、それは長野県の諏訪湖に現われる、湖面の氷結の亀裂である(雑な説明。
きっと有名だし説明しなくても知ってるよね?という前提で話を進めますが
2018年は5年ぶりに出現したという事で足を運んでみました。
あ、レッサーパンダだ。可愛いーー!
・・・と、いうわけで上野あたりでは近年パンダブームですが、ここ福井県鯖江市にもパンダがいます。
そう、レッサーパンダです。上野のアレはジャイアントパンダなので全然異なりますけどね。
そんな鯖江市のパンダ。1986年の飼育開始から繁殖を続けて、その実績数は日本一だそうです。
(ちなみに飼育数での一位は熱川バナナワニ園)
鯖江の名物はメガネだけじゃない!レッサーパンダを見に行こう!!

という訳で、写真は中川口通船門。
水位の異なる名古屋港と中川運河を船舶が行き来出来るよう、2つの水門により水位を調整するための設備。
これらは「閘門」と呼ばれ、日本国内で今だ現役で使われている所は多くない。
そんな中川運河の閘門ですが、その閘門を抜ける水上バス「クルーズ名古屋」が2017年10月より運行を開始しました。
そのクルーズ船に乗り、中川運河をのんびり移動した時の様子をさらっと紹介。