こんなに間近でワオキツネザル観察。日本モンキーセンター「Waoランド」がオモシロ可愛かった!
日本モンキーパーク併設のサルだけの動物園。それが日本モンキーセンター
たかが動物園だと思ってましたが、そこで立ち寄ったワオキツネザルの「Waoランド」がとってもユニーク?
ふらり入園したら、あっという間に時間を持ってかれたので、それをちらりと紹介
日本モンキーパーク併設のサルだけの動物園。それが日本モンキーセンター
たかが動物園だと思ってましたが、そこで立ち寄ったワオキツネザルの「Waoランド」がとってもユニーク?
ふらり入園したら、あっという間に時間を持ってかれたので、それをちらりと紹介
という訳で、いつもの旅行レポート更新完了です
3日間の行程を4回に分けての公開となりましたが・・・、あれ、今回思ったより内容薄い?
夏といえば海!という事で去年の尾道に続いて、この夏も広島でした
ベタな組み合わせといえばベタですが、季節を感じられる場所はやっぱり良いですね。
<広島レポート1日目>
□かつての毒ガス島はウサギの楽園。瀬戸内海の「ウサギ島」こと大久野島へ行ってきた(前編)
□かつての毒ガス島はウサギの楽園。瀬戸内海の「ウサギ島」こと大久野島へ行ってきた(後編)
<広島レポート2日目>
□広島県竹原市は「たまゆら」の舞台。夏の竹原へ探訪兼ねて行ってきました
<番外編の関西3日目>
□関西ぶらりと私鉄で移動して他に色々。夏の旅行の最終日
また、竹原でご一緒した回送列車のたつゆきさんのレポートも公開されていますので
合わせてこちらで紹介させていただきます。当日はお疲れ様でした&ありがとうございました。
□回送列車 -out of service-:風が恋を運ぶ乗り物に乗りたくて
□回送列車 -out of service-:たまゆら舞台探訪〜また訪れたいと思っただけ、なので
□回送列車 -out of service-:たまゆら舞台探訪〜一度の訪問じゃ周りきれないと思っただけ、なので
□このレポートは『夏の竹原へ探訪兼ねて行ってきました』の続きの記事です
前回、竹原からそのまま自宅へ帰らず、神戸で一泊をしましたが
最終日も自宅のある名古屋名古屋まで一直線で帰らず、折角なのでちょっと寄り道をしました。
その様子をさらっと紹介しましょう。
□このレポートは『瀬戸内海の「ウサギ島」こと大久野島へ行ってきた(後編)』の続きの記事です
広島県竹原市はアニメ「たまゆら」の舞台として登場した事はご存じでしょうか?
私は「たまゆら」で竹原を知り、その魅力から竹原を実際に訪れてみたいと思いました
ちょうど訪れてみたいスポットのひとつであったウサギ島のすぐ近くだったので
今回はウサギ島とセットで旅を組んでみました。今日は後半戦の竹原編です
前置きはさておき、その時のレポートをお送りします
岡本太郎氏といえば、かの有名な日本の芸術家。
大阪万博のシンボルでもある「太陽の塔」を制作した人物である事はご存じですよね?
大阪万博の1年前に、実はここ日本モンキーパーク(当時は日本ラインパーク)に同氏の作品が誕生しました
その名も「若い太陽の塔」。その表情は大阪万博の「太陽の塔」とそっくりで「試作品」とされています
しかし、誕生から数十年が経過したため老朽化のため2003年に公開終了。エリアの立入が禁止されましたが
岡本太郎氏の生誕100年目を記念し、寄付金により若い太陽の塔を修復。8年ぶりの再公開となりました
そんな若い太陽の塔。一般公開日に合わせてモンキーパークへと足を運びました
□このレポートは『瀬戸内海の「ウサギ島」こと大久野島へ行ってきた(前編)』の続きの記事です
さてさて、ウサギの楽園の大久野島ですが、島内には毒ガス製造工場時代の施設が残されています
ウサギばっかりでウサギとずっと遊んでましたが、毒ガスのことをすっかり忘れていました
後半は島内にある毒ガス製造工場時代の施設を巡ってみましょうか。