山陰旅の最後は城崎温泉に寄って帰るお話
□この記事は『生まれ変わった山陰本線、余部鉄橋「空の駅」を見に行こう』の続きの記事です
記事のバランス配分が悪いですが、山陰旅の最後は城崎温泉に寄るお話。
「城崎温泉」といえば、よくここの写真がイメージに使われてませんか?
□この記事は『生まれ変わった山陰本線、余部鉄橋「空の駅」を見に行こう』の続きの記事です
記事のバランス配分が悪いですが、山陰旅の最後は城崎温泉に寄るお話。
「城崎温泉」といえば、よくここの写真がイメージに使われてませんか?
□この記事は『鳥取砂丘は夕陽のスポット!砂丘で夕陽が沈むのを見届けよう』の続きの記事です
山陰本線餘部駅近くに、かつて存在した大きな鋼トレッスル橋の「余部橋梁」
約100年もの間、山陰本線の運行を支えてきましたが、近年コンクリート製の橋に掛替えられたのは割と有名は話
そんな旧余部橋梁ですが、橋の一部が「空の駅」として新たな観光施設化されているという事で
鳥取から山陰本線経由で帰る際に、立ち寄ることにしてみました。
2004年の「浜名湖花博」開催から10年・・・。浜名湖で再び花博が開催されました!
春といえば、やっぱり「花」ですね。という訳で、浜名湖花博2014へ足を運んでみました。 続きを読む..
□この記事は『鉄道むすめスタンプラリー智頭急行編』の続きの記事です
ここは旧国鉄若桜線を引き継いだ鳥取県の第三セクター鉄道路線、若桜鉄道の隼(はやぶさ)駅
よくある地方の無人駅ですが、その「はやぶさ」の名にちなんで、多くの愛好家が集う場所
鳥取への鉄道むすめスタンプラリー兼、観光旅。そんな隼駅に足を運んでみました。
※ただし標高1,040.3メートル
近年、全国各地で「萌えキャラ」や「ゆるキャラ」が誕生していますが、
ここ岐阜県山県(やまがた)市では「山県市名山めぐり事業キャラクター」の「山県さくら」が2012年に誕生しました。
その役割は、山県市内の登山客の誘致のPR活動。
三名山としている「舟伏山・釜ヶ谷山・相戸岳」では、山頂に看板が設置されているそうです。
自治体から生れたキャラクターってのも珍しい?そんな訳で様子を見に行きました