立山黒部アルペンルート、と富山観光へ行ってきた(その4)
高原バスでたどり着いた室堂はアルペンルート内で一番標高が高い場所(2,450m)で、色々と観光スポットがあるのですが
今日はあいにくの雨模様でかつ寒くて観光どころではないので、次の乗り物へと乗り継いで先へ進みたいと思います。
・・・今度は天気の良い日に来たいですね。室堂は
高原バスでたどり着いた室堂はアルペンルート内で一番標高が高い場所(2,450m)で、色々と観光スポットがあるのですが
今日はあいにくの雨模様でかつ寒くて観光どころではないので、次の乗り物へと乗り継いで先へ進みたいと思います。
・・・今度は天気の良い日に来たいですね。室堂は
何処へ行っても同じ朝食(サービスにつき無料)が食べられるのが東横インクオリティ!
・・・という訳で2日目の朝です。おはようございます
今日がメインの観光だというのに天気は雨。天候ばかりはどうしようもないので仕方がないですね
まぁベタな所で富山城を観光しようかと、城址公園前停留所でバスを下車し公園内を歩く
・・・うーん、しかし公園はあるのに富山城っぽいものが見えないんですが
という訳で名古屋駅の広小路口
今回はJR東海の立山黒部アルペンきっぷを使って、立山黒部アルペンルートへ足を運ぼうと思います
スタート地点はいつものJR名古屋駅から。ちなみに今回は職場の同僚と行きました
□このレポートは『その4:奥出雲、後藤駅編』の続きです。
後藤駅から北上して、前日に着陸した米子空港より更に北の境港市へ
米子市から境港市にかけて「半島」のような形をしていると思いきや
その半島の先に見えるのは島根県。境水道と呼ぶらしいです
□このレポートは『その3:出雲坂根編』の続きです。
出雲坂根駅でスイッチバックを堪能した後は、すぐ近くの「奥出雲おろちループ」なるループ線へ
島根県と広島県を結ぶ重要な道路でかつ、その特徴は2重ループらしいのですが
重要な道路の割には交通量が少ないような・・・気のせいでしょうか[;´Д`]