「ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」ユリカ・・・・のまとめ数日の雑記に渡って書かれてたのをまとめました <2005/01/24の雑記より抜粋> ![]() ってサービスが名古屋市交通局にあります→公式 文字だから名鉄定期(廃止)や大阪のレインボーカードほど自由性はありませんが これで「ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ユリカ」でも作ろうかと思うけど ![]() <ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ユリカ イメージ図> 印刷費は無料でカード代金のみなのだが、10枚からのオーダーらしい 500円ユリカだと10枚で5000円か・・・流石にそんなに要らんなぁ もし作ったら誰か欲しいですか?ほっちゃーん(略 ユリカ <2005/01/30の雑記より抜粋> 昨日、地下鉄金山駅の定期売り場でパンフレット貰ってきた ![]() 表紙とか合わせて4ページ構成。スピードプリントに関係ありそうなのは最初の2ページ 1ページ目・2ページ目(1200x1700) イメージがてら、やっつけ仕事 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なんか、こうやって「ホアアーッ!! ホアーッ!!」って並べると気色悪い・・・・ <2005/02/02の雑記より抜粋> ![]() _| ̄|○ ヤッチャッタヨ・・・・ そんな訳でサクサクとレポート↓ ■ユリカスピードプリントでほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!![]() JR名古屋駅セントラルタワーズ ![]() 印刷したイメージ画像を用意し、UFJ銀で資金を調達すれば準備完了 ![]() 向かうは名古屋駅の地下鉄の名古屋サービスセンター(定期券うりば) ![]() 自動ドアを開けてユリカ販売カウンターへ 対応したのは若い女性の職員の方。明るくて好印象 こちらがユリカスピードプリントの発行の旨を伝えると、職員の方は丁寧に案内パンフレットを取り出し スピードプリントに関する時間や手順など簡単な説明と、申込用紙の記入をするよう案内 ↓申込書 ![]() ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!とか書かれてます(字汚いな自分) 記入を終え、職員のお姉さんが申込書の記入ミスとかの確認 指で字を追って順に確認をしする。そして指が最後のホアアーッ!! ホアーッ!!の部分に来たら お姉さん一瞬固まる そして言葉を詰らせつつ「こちらでよろしかったですね」と確認。読み上げるかどうか悩んだのか? 用意したイメージ画像を印刷した用紙も一緒に渡す。これで相手にイメージが伝わるだろう、うん で、ここからの流れは ・最初の試し刷りまで15分くらいかかる ・その試し刷りを確認して、良ければ本刷り だそうです。試し刷りが完了するまで地下街をうろうろ <15分後> ![]() 再び定期券うりばへ 試し刷りされたユリカを確認して、本刷りへ移ってもらう 本刷りはそんなに時間が掛からないらしいので、その場で完成を待つ 数分後にほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ユリカが完成 今回は500円ユリカを10枚製作してお値段5000円 最低10枚からの発行ですが、印刷部の手数料は無料というお値打ち具合 ↓完成したユリカ ![]() ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ユリカx10 拡大 ![]() ・・・ちゃんと台紙付きですよ どうも相手(交通局)の設備が古臭いのか、等幅フォントってのがどうも。まぁちっと字が大きかったらよかったかも でもまぁよく出来てます。さすがは未来の首都の交通局ですね! という訳で 東海地区の 名鉄とか地下鉄乗ったら5000円なんてスグですよ? <売り場の職員の方々。ご迷惑をお掛けしました> ■オマケ![]() 大阪市交通局にはかなわんわぁー |